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#6 婚活市場においてプログラマ男性は買いだと思う理由

はじめに

こんにちは。プログラマ歴10年の tumo.jp です。

世間の婚活市場(女性側)では以下のような通説がよく言われています。
「結局いい男から売れていくのよ。せっかく見つけたと思っても、結婚していたり、長年付き合っているステディな相手がいたり。この世界に、30過ぎたイイ男なんて、どこにも存在しないんだわ」

そんなあなたに朗報です。
お世辞抜き、釣り抜きで、私のまわりにはかなり魅力的な男性が、結構な数存在します。
それが、プログラマの男性です。

恐れながら、本記事ではそんな「プログラマ男性の魅力」を、世間の婚活女子の方々にご紹介してみたいと思います。

前提

前置きが長くなってしまい大変恐縮ですが、先に一言だけお断りさせていただきます。
それは、私の推薦するプログラマの男性は「女の子をドキドキさせる能力に関してはほぼ無力」だということです。

もしあなたが少女漫画に出てくる類くんとか蓮くんとか遊くんとか(あまり詳しくないですが)を求めているのであれば、この記事は今すぐそっと閉じてください。
しかし、もしあなたが「現実的に一定の経済力があって、将来平凡ながらも幸せな家庭を築くためのパートナー」みないな男性をお探しなのであれば、ぜひ本記事に目を通していただけますと幸いです。

それでは本題に入ります。

婚活市場においてプログラマ男性は買いだと思う理由

  1. スペックが高い
  2. 売れ残っている
  3. ピュア(浮気の心配が少ない)
  4. 子供の教育に有利
  5. 仕様書通りに操作すれば、取り扱いが可能

1. スペックが高い

昔から男性のスペックを測る基準として「高身長・高学歴・高収入」といったものが挙げられます。 身長は完全に人それぞれですが、プログラマの男性というのは頭がよく、高収入な人が多いです。

まずは「頭のよさ」に関してですが、そもそもプログラマの男性は高学歴の人間が多いです。加えて、同じ高学歴である他職種の人間と比べても、社会人になってからの勉強量が圧倒的に多い傾向(つまり頭がよい傾向)にあります。

例えば文系出身のプログラマであれば、プログラミングの理論を勉強するために、情報工学や数学理論の勉強をします。
また理系出身のプログラマでも、海外のドキュメントを読んだり、外国人と仕事をしたりするため、英語やコミュニケーション術の勉強をかなりしています。

さらに、システムの世界というのは日進月歩です。
昨日まで当たり前だった技術が、明日になったらもう古い、ということがザラにあります。 プログラマという職業は、知識の量だったり勉強の多寡で差がつきやすい職種なのです。
そのため、必然的に読書量だったり勉強の時間が増えます。

これが、私が「プログラマは頭のよい人が多い」と言える理由です。
仮にあまり聞いたことのない大学の出身者だったとしても、下手な有名大学を出て全然勉強していない人よりは、よっぽど賢い人が多いと(少なくとも私は)思います。

次に「高収入」に関してです。
現代において、システムを何一つ使っていないという会社は、世間にほとんど存在しないと言っていいでしょう。レストランでもスマホでオーダーを取りますし、エステサロンでもデータを使って顧客管理をしています。公共機関の業務や行政処理なども、どんどん電子化が進んでいます。

つまり、システム開発ができるプログラマの需要が高くなっています。
世間の需要が高まれば、必然的にその報酬は高くなります。
優秀な人であれば、本業の他に副業で稼いだりすることも可能です。

これが「プログラマには高収入の人が多い」と言える理由です。

2. 売れ残っている

ある程度想像がつくと思うのですが、プログラマというのは正直に言って「モテない」人が多いです。 その理由はいろいろあるのですが、ものすごく簡単にまとめると「内気で、女性経験が少なく、しかも恋愛に消極的だから」となります。(※)

中でも特に「恋愛に対する消極性」という点が重要です。
モテないプログラマ男性というのは、概ね以下のプロセスをたどって恋愛に消極的になっていった人が多いです。

  1. 女性経験が少なく、そもそも恋愛に自信がない
  2. 頑張ってちょっと恋愛に手を出してみる
  3. 失敗する
  4. 恋愛なんてコスパ悪い、仕事をしていた方がマシだ、と考える
  5. 仕事に打ち込む

つまり、仕事にばかり打ち込んでスペックだけが高まっているとうことです。一方で恋愛市場に関しては売れ残っているという状態です。
これははっきり言って「狙い目」だと思います。

※補足
プログラマがモテない理由の詳細に関しては プログラマの男性はなぜモテないのか? という記事にまとめました。よろしければこちらもご参照ください。

3. ピュア(浮気の心配が少ない)

プログラマというのはたいていピュアです。どれくらいピュアかというと、NHKの朝ドラの主人公くらいピュアです。

まず前述の通り、プログラマというのは女性経験が少ない人が多いです。
女性経験が少ない人というのは、女性や恋愛というものを「崇高なもの」と考える傾向にあります。

例えばどこぞのアイドルの誕生日なんかがあると、「生誕祭」とかいってお祝いする人がいます。 わざわざ高いお金を出してプレゼントを贈る人までいます。
そういう人間の一部に、実はプログラマの男性がまあまあ含まれています。
(注:tumo.jp は含まれておりません)

赤の他人に誕生日プレゼントを贈るなんて正気の沙汰とは思えませんが、彼らは真剣に誕生日を迎えた女性のことを考えています。つまり、ピュアなのです。
人にもよるかもしれませんが、そんな人間がもし現実に恋愛をするとなれば、その相手にもかなり真剣に向き合ってくれると期待できるでしょう。
これがピュアなプログラマ男性をお薦めする理由です。

またピュアさと似た話ではありますが、一般論として、モテない人というのは基本的に浮気をする心配が少ないです。
わざわざ言及するまでもないかもしれませんが、その理由は以下の通りです。

  • 自分の恋愛を「これは一生で最後のチャンスかもしれない」と考える傾向にある
  • そのため、多少素敵な女性が他に現れても、眺めているだけで積極的にアプローチしない
  • またそもそも職場に女性が少ない(= 出会いが少ない)
  • 万が一その職場の女性と多少仲良くなったとしても、眺めているだけで積極的にアプローチしない

そんなわけでプログラマの男性と付き合ったならば、基本的に浮気の心配はしなくてよいでしょう。

4. 子供の教育に有利

将来的な話になりますが、プログラマの親を持つことは子供の教育面で有利に働くと私は考えています。 理由は「世間のプログラミング需要の高まり」と「親が勉強家であることの好影響」の二つです。

近年、小学校のカリキュラムにプログラミングの授業が導入されるとかされないとか言われています。
少なくとも、一部の高校や大学では既に必修科目の一つになっていたりします。
単純な話ではありますが、もし父親がプログラマであればその子供は圧倒的に有利です。野球選手の子供は野球選手になりやすいのと同じ理屈です。
スマホゲームを作るスーパー小学生の育成だって夢ではありません。

またそうでなくとも、前述の通りプログラマというのは勉強家が多いです。
社会人になっても家で読書したり、勉強する父親の背中を見れば、子供は自然に机に向かうようになると予想できます。
少なくとも母親が子供に向かって「勉強って大切なんだよ」みたいな話をした時に、隣のリビングで父親が飲んだくれているよりは、自室にこもってコンコンと勉強しているお父さんがいた方が説得力は高いと思います。

5. 仕様書通りに操作すれば、取り扱いが可能

育ってきた環境が違う男女というのは、好き嫌いが否めなかったり、すれ違いがしょうがなかったりします。 しかし将来パートナーと家庭生活を営む上では、こういった好き嫌いやすれ違いを、どうにかすり合わせていかなければなりません。

ところがこの「すり合わせ」というは、なかなか難しい作業です。 そのため結婚後に二人の関係が悪化するというケースは少なくありません。

「ちょっとタカヒコ(仮名)、お皿くらいちゃんと洗ってよ!」
「後でやろうと思っていたのさ」
「後でっていつよ! もうお昼食べてから5時間も経っているのよ!」
こんな具合です。

そもそも男性であれ女性であれ、他人を思ったように動かすのはなかなか難しいものです。 しかしその相手がプログラマである場合、正しい手順でアプローチすれば比較的思い通りに相手を動かすことが可能です。
それが、この項の主旨である「仕様書通りに操作すれば、取り扱いが可能」というやつです。

上記の例でいえば、相手が男性プログラマの場合、以下のアプローチを取るのが正解です。

■事前準備

  1. まず「昼食のあとは2時間以内にタカヒコ(仮名)がお皿を洗う」というルールを決めておく (プログラマというのはルールに弱いです)
  2. 必要であればエビデンスをとる
    (議事録が確実。冷蔵庫にルールを書いた紙を貼るなども効果的)
  3. 理由を明確化しておく → 例:お皿を洗わないと、マチコ(仮名)が夕食の準備をする時に支障が出るから
    プログラマには「自身が納得してないルールを無視しがち」という習性があります)
  4. さらに必要に応じて罰則を設ける → 例:ルールを破った場合は二人の貯金口座に5,000円を振り込む
    プログラマには「罰則のないルールを無視しがち」という習性があります)

ここまでできれば、準備は完璧です。

■当日

  1. 昼食を食べた後「そろそろ2時間経つわよ」と伝える
  2. タカヒコは「イエッサー!」という感じで、そそくさと皿洗いを始める(※)

※注意
上記はあくまで一例です。実際にはいろんな人がいますので、いつもこの例のようにうまくいくとは限りません。

プログラマといっても人間なので、仕様書の内容は多岐にわたります。(要は人によってかなり癖はあります) しかし、決められた手順通りに正しく操作すれば、間違いなくかなり扱いやすい人種だと言えます。
少なくとも日によって期待結果が異なったり、気分によって挙動が変わったりということはありません(たぶん)。

さいごに

本記事の内容はいかがだったでしょうか?
プログラマの男性を素敵だなと思っていただけましたでしょうか。

もし婚活中の女性の方がいらっしゃいましたら、ぜひプログラマの男性も選択肢に含めていただけますと幸いです。
最後までお読みいただきありがとうございました。

高評価・コメントなどいただけますと大変励みになりますので、どうぞよろしくお願いします。

#3 プログラマの男性はなぜモテないのか?

はじめに

こんにちは。プログラマ歴10年の tumo.jp です。

いきなりですが、プログラマを目指す男性にとって悲しい真実をお伝えします。
その真実とは「プログラマ男性の多くは女性にモテない(※)」というものです。

※注 全員とは言っていません
※注 言われなくても知ってるよ、というツッコミはご遠慮ください

事実、私のまわりにも「tumo.jp 的にはかなり魅力的に見える人なのに、もう何年もガールフレンドがいない」というような男性プログラマがよくいます。
考えてみれば不思議な話で、プログラマというのは収入も悪くないし、仕事ができる人も多いし、向上心の塊だし、スペックとしては決して悪くはないはずです。

では、なぜ女性にモテないのでしょうか?
その理由について、わたしなりに考えてみたので、紹介したいと思います。

プログラマの男性がモテない理由まとめ

それでは各詳細について説明していきたいと思います。

1. 現場に女性が少ない

理系の学部に女子が少ないのと同じで、プログラマの現場には女性が少ないです。
ちなみに私が所属していたある会社では、現場レベルでいうと女性の比率は5%くらいでした。(さらに肌感だと2%以下でした。既婚の方もいらっしゃったので)

2019年のゼクシィ調査では、結婚した男女の「出会いのきっかけランキング」において、圧倒的1位が「職場(25%)」だそうです。 その職場に女性がいないのであれば、ガールフレンドを作りたい社会人男性にとって、はっきりいって不利すぎるという話です。

また、現場に女性が少ないことで、必然的に女性と話す機会も少なくなります。
女性の流行に鈍感になり、女性の話題に疎くなります。

一般的に言って、女性にモテる男というのは女性との会話が上手です。
気の毒なことに、プログラマの男性は日々モテる男という存在から遠ざかっているのです。

2. 最初のアプローチが下手すぎる

男女関係というのは最初の印象がとても大事です。どれくらい大事かというと、高速道路で分岐を間違えないことくらい大事です。
プログラマはこの「最初のアプローチ」が下手すぎる傾向にあります。

先ほどのゼクシィ調査でも、見方を変えれば、出会いのきっかけの75%は職場以外です。プログラマでも頑張れば女性に遭遇可能なわけです。
ではそんな時、世の男性プログラマはいったい何をしているのでしょうか?

彼らがやってしまう行動とはずばり「自分の話をする」です。
中でもやってしまいがちなのが、「仕事の話をする」「自分の世界観を語る」「お金の話をする」の3つです。

たしかに「男性 魅力 ランキング」とかでGoogle検索すると

  • 仕事に熱心な人が好き!
  • 自分の世界観を持っている人に魅力を感じる!
  • 収入力があって、経済観念の健全な人がいい!

なんてことが書いてある記事が出てきます。

しかしこれらの要素は、あくまで付き合っていく中で結果として現れてくるから素敵なのであって、出会いの場で積極的にアピールするものではありません。

tumo.jp も特に恋愛マスターというわけではありませんが、少なくともこのあたりの「基本のキ」みたいな話は理解しているつもりです。 それなりに成功例も失敗例もたくさん見てきました。
一方で世のプログラマ男性諸君というのは、ここを根本的に勘違いしていることが多いです。
ついつい「私は仕事で〇〇の技術を使っています。この技術のすごいところは......」とか「僕は映画をよく見ます。中でもXX監督の作品が好きでして、独特のカメラワークが......」だとか語りだして、女性を引かせてしまいます。

出会いの場で仕事の話、自分の世界観の話、お金の話は避けましょう。
聞かれたら当たり障りなく答える、くらいでちょうどいいのです。(※)

※補足
ちなみに出会いの場における理想的な会話とは「女性が多めに話をして、男性はリアクションに徹する」です。
女性に気持ちよく話してもらう状態が理想です。いわゆる「聞き上手になれ」というやつですね。

※補足2
もっともサラッと「聞き上手になれ」と言いましたが、そこにはテクニック的な要素が2000万個くらいあって非常に難しい作業です。 不器用なプログラマには無理だよなあ......。

3. 理屈の通らない話と不正確な情報に耐えられない

これはプログラマあるあると言っても過言ではないと思います。

そもそもプログラマというのは「理屈が通らない話」「不正確な情報」というものに、先天的に耐えられません。 プログラムというのは「筋道立てて、正確に」記述しないと、動いてくれないからです。

一方、これはあくまで tumo.jp というイチ個人の肌感ではありますが、世の女性というのは「理屈が通らない話」「不正確な情報」というものをかなりのペースで量産してきます。
プログラマはその手の話を無視することができず、どうしても「それってどういうこと?」「何かおかしくない?」「さっき〇〇って言ってなかった?」と詰問・指摘・訂正してしまいます。

これ、はっきり言って全部NGです。
何はともあれ女性の話をさえぎってはいけません。

これはあくまで tumo.jp というイチ個人の肌感ではありますが、世の女性というのは本質的に「自分の話を聞いてくれること」を求めています。
極端な話、仕事は不真面目で、自分の世界観も何もなくて、収入のシケた甲斐性かいしょうなしでも、自分の話をじっくり聞いてくれる男性とは仲良くなります。 タイミングが合えばお付き合いすることだって可能なのです。

プログラマの男性諸君は、もう少し女性の話を聞きましょう。

4. プログラマという仕事と恋愛の相性が悪すぎる

プログラマというのは、自分の時間が奪われることを極端に嫌います。
そもそも一人の時間が好きというのもあるし、自分の時間の使い方を自分でコントロールしたいという(かなり強烈な)欲求もあるし、さらにプライベートの時間でもプログラミングの勉強をしたいと思っているからです。

プログラマという仕事は、ポジティブな見方をすると、かなり努力が報われやすい職業だと言えます。
プライベートでコードを書けば書くほど能力は向上し、アウトプットを出せば出すほど評価は高まります。

一方、ネガティブな見方をすると、努力をしなければやっていけない仕事でもあります。
個人で何も勉強しないという人は、ほとんどの場合職場で劣等感を味わってしまうことになります。

そして恋愛というのは、根本的に自分一人の時間を奪い、時間の使い方をアンコントローラブルに変えるという代物です。
連絡はマメに返さなければいけないし、週に一度は食事に出かけなければならないし、雨の日の夜には「不安で眠れないの」という内容の電話がかかってくることもあります。
プログラマという仕事と恋愛という営みは、その成り立ちからして本来相容れない関係なのです。

仮にあなたがAWSのCloud Formationについて、一か月の間、一生懸命、仕事終わりに毎日3時間ずつ勉強したとしましょう。
そしてその成果をガールフレンドに電話で伝えた時、きっとあなたが彼女から受け取るのは「頑張ったね」というねぎらいの言葉ではなく、三行半みくだりはんということになります。

残念ですが、これが現実なのです。

5. 本質的に異性との付き合いを求めていない

最後は決定的な(そして絶望的な)理由です。
それが「結局プログラマの男というのは、異性との付き合いを真剣に求めていない」というものです。

心から異性との付き合いを求めている人は、どんな状況であっても相手との時間を作ります。 好きな人に振り向いてもらうために、頭を使い、工夫を凝らし、持てるリソースをどんどん投入します。

一方プログラマというのは、「恋愛に割く工数は、だいたい1週間で6時間くらいに設定したいなあ」などと考えます。
結局、仕事をして、ゲームもして、読書とコーディングの時間も確保しつつ、空いた時間を(できれば食事の時間などを)異性と共有したいなあ、などと思っている程度なのです。

ただでさえ出会いの機会も少ないのに、その程度の熱量で、好みの女性をつかまえられるほど世の中というのは甘くないです。
しかし悲しいことに、プログラマという人種の人々はそこのところがイマイチわかっていません。

ときどき思い出したように恋愛をすることもありますが、たいていわかりやすく失敗します。 女性経験も少なく、使える工数も少なく、熱量も少ないのだから仕方ありません。

結果、プログラマというのは「へん、恋愛なんてコスパ悪いや。仕事して方がマシさ」と考えます。 以前より仕事に打ち込むようになり、さらに女性から遠ざかっていきます。
そしてますます女性経験が減り、年齢を重ね、これまで以上にどんどんモテなくなっていきます。

これが「プログラマの男性が女性にモテない理由」の全貌です。

さいごに

いかがだったでしょうか?
さて、ここまでいろいろ書いた後になんですが、最後にひとこと言わせてください。
それは「tumo.jp はそんなモテないプログラマという人種がとても好きだ」ということです。

女性と出会う機会の少ない中、仕事にばかり打ち込んで、いつも自分の好きなことに熱中している。たまたま女性と出会ったら、自分の趣味の話ばかりして、気味悪がられてフラれてしまう。(しかも、その後ちょっと落ち込む)
そんなプログラマって、素敵だと思いませんか?

本記事を読んで、少しでも「プログラマって素敵だな」と思う女性が現れてくだされば幸いです。(現れないかなぁ......)
また「そろそろガールフレンドの一人でも」と考えている男性プログラマにとって、少しでも参考になってもらえれば幸いです。(ならないか......)

以上、tumo.jp はプログラマの男性を応援していますという記事でした。
最後までお読みいただきありがとうございました。

高評価・コメントなどいただけますと大変励みになりますので、どうぞよろしくお願いします。